新里碧 ことば宝石商会ワークショップ

workshop】2016.09.16

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生活と表現2015で大好評だったワークショップ。会場近くの宝飾問屋街などを歩き、まちの「ことば」を集めて自分たちなりの宝石をつくります。

 

※前回のレポートを以下のページでご覧いただけます。内容を詳しく知りたい方はぜひご覧ください!
http://representation.tokyo/2016/10/08/nissato_archive01/

 

日時:2016年10月15日(土)①14:00〜16:00,(受付終了) ②18:00〜20:00
         16日(日)③10:00〜12:00,(受付終了) ④14:00〜16:00
会場:ご近所♥ギャラリー 吾郎(東京都台東区上野3-5-7) ACCESS
料金:1,000円(生活と表現2015 フォトブックつき)
定員:各回7名(先着、事前申し込み優先)
申し込み方法:こちらの申し込みフォームより必要情報を送信してください。折り返しご連絡いたします。
※ワークショップで製作する宝石はお持ち帰りいただけますが、レジンを使用したイミテーションで、本物の宝石ではありません。

 

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新里碧(にっさとみどり)
1984年東京生まれ。2006年東京芸術大学美術学部先端芸術表現科卒業。場所の持つ歴史や伝承、うわさ話に関心を持ち、フィールドワークや地域との交流の中で作品制作を行っている。
2010年 信楽まちなか芸術祭「信楽七ツ星文明」展示
2011年「あいちの離島80日間チャレンジ」にて愛知県の離島佐久島に滞在島に伝わる昔話を題材に4ヶ月間浜辺で集めた貝で「海姫をたずねて」を制作、展示滞在中は毎日島での出来事を漫画に描き、県のブログに公開
2012年 墨東まち見世100日プロジェクト「曳舟湯怪」作品展示、ワークショップ実施
2013年 岐阜県飛騨市神岡町の散策マップを1年かけて制作
2015年 種子島くろしおの芸術祭「宇宙船修理センター 種子島支店」作品展示、ワークショップ実施
http://www.nissato.net

 

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《曳舟湯怪》墨東まち見世, 2013

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《宇宙船修理センター 種子島支店》種子島くろしおの芸術祭, 2015

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